修羅の華-家庭・生活まとめ

当ブログは家庭・生活全般、修羅場な場面、その他管理人の気になった 記事などをまとめたサイトです。

仕事・社会

457: 名無しさん@おーぷん 24/01/16(火) 14:15:50 ID:r8.c6.L1
スーパーパート先の同僚のAさん、
40代後半ぐらいだと思うんだけどなんかすごくイタイ。
私はそれなりに年を取った人が若者言葉や流行り言葉を使うことには
特に抵抗はないんだけどAさんに限っては別。
相槌代わりに「それな」と返してくる。
元々「それな」と言う言葉はあまり好きではないんだけど、
話をしてていちいち「それな」と同意されるとすごく不快になる。
続きを読む

41: おさかなくわえた名無しさん 2021/12/27(月) 08:10:32.72 ID:JPe0ccgX
ちょっと愚痴 
私は正社員で働いてて同じフロア内に社内結婚した夫婦がいるんだけど、
夫の方は私と同じ部署で同じ仕事してるから前から仲が良い 
ついでに妻の方は対人系の部署にいて、
こっちは全方向に人当たりが良く私ともそこそこ仲良くしてる 
先日、私の部内の懇親会で深夜になった時に夫の方がお酒飲んでて、
家が同じ方向だったからタクシー代もバカにならないでしょうと思って
車で送ってあげた(前もあった) 
翌日に妻の方から送迎のお礼言われたけど、
嫉妬なのか?なんかトゲトゲしたものを感じた 
続きを読む

952: おさかなくわえた名無しさん 2022/01/13(木) 23:09:26.35 ID:0g+tTE8Y
愚痴です 
営業や技術の方に勤怠やら
色々修正してくれというと機嫌が悪くなりあたりが強くなる 
ついでに色々文句も言われるが全部こちらに落ち度はないこと 
でも言わなきゃおそらく永遠に直らない 
というか指摘されて逆ギレするのって恥ずかしくないのか
続きを読む

674: おさかなくわえた名無しさん 2022/01/09(日) 19:34:03.25 ID:wd3oZDpI
結構忙しい店の接客販売の仕事なんだけど 
同僚のおばさんが
その忙しい接客を嫌がって極力私に店番させようとする 
続きを読む

567: 名無しさん@おーぷん 23/12/23(土) 08:08:56 ID:CX.hh.L1
前に勤めてた役所に出世欲を拗らせてるヤバイ人がいた
何がヤバイって、
同僚の足の引っ張りと上への媚び売りで出世を目論んでたんだよね
同僚をあの手この手で追い込んで、
自分は弱いあいつより仕事できます!って上にアピールすんの
続きを読む

737: 名無しさん@おーぷん 20/04/20(月)12:34:46 ID:L6.b1.L1
会社で昔、社員が問題を起こしたときに
「採用の際に保証人の名前を書いてもらうことにしよう」
という案が出た

今はバイト採用でも書いてもらうところが多いけど
うちでは初めての事例で
しかしその保証人の条件が
3親等までの親族(姻族も可)のみでそれ以外は認めない
しかも既に入社してる社員も対象で提出しない者は
人事上のマイナス評価になるというものだった
続きを読む

1: 以下、VIPがお送りします 2022/01/27(木) 18:07:23 ID:n9rs5bAoa.net
上司
「俺くん、出勤したらストーブに灯油入れといて」

「はい!よろこんで!」ビシッ! 
上司
「なんでストーブ付けてないの?」 

「つけろって言っておられましたっけ?」
上司
「…もういいわ。」


仕事終わって帰宅して
悶々と考えて風呂の中でようやく意味がわかったわ
俺アスぺかもしれんが上司も言葉足らずだろ
続きを読む

974: 名無しさん@おーぷん 2018/03/05(月) 22:51:07 ID:275 
同僚Aが業務で使う機械のプラスチック製部品を壊した。
その部品が壊れていても機械自体の動作には問題ないが、
壊れていると使用後のメンテの時に煩わしい。
そして使用後には必ずメンテしなくてはならないので面倒くさい。
A曰く「メンテしようとしたら壊れていた」
続きを読む

1: 1 2015/01/06(火)21:49:35 ID:Fdp
激務が嫌で民間から公務員に転職した結果w
民間に比べたらどう考えても楽すぎワロタ

先輩&上司
「どう?昔と違って公務員も今は大変だからね、
 特にうちの部署は激務だから覚悟しろよ(ドヤッ

「は、はい!気合いいれていきます
(えっ、、これで激務なら他の部署はどれだけ楽なの・・!?)」
続きを読む

486: 名無しさん@おーぷん 23/12/08(金) 23:00:04 ID:Me.3p.L1
職場にいるアラサーの若手中堅のAに四国への転勤が内々示された。
(と言っても人員配置計画通りだから転勤はほぼ確定)

そしたらAがいきなり辞めるとか言い出した!
続きを読む

このページのトップヘ