修羅の華-家庭・生活まとめ

当ブログは家庭・生活全般、修羅場な場面、その他管理人の気になった 記事などをまとめたサイトです。

衝撃体験

1: 名無しさん@おーぷん 2015/02/22(日)00:42:42 ID:wgU
昼の話なんだが
来年幼稚園年長で絵とか字描くの好きだから
サプライズプレゼントしようと思って
カゴにいろいろ入れてたんだが
ババアがやってきた

ババア
「あの、やめてもらえませんか?」

「えっ」
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52: 名無しさん@おーぷん 21/06/22(火)11:05:35 ID:K0.qx.L1
90年代に女子校生だった頃、勘助ホイホイだった。
地元ではお嬢様学校と呼ばれる高校に通い、
黒髪ストレートのひざ丈スカート。
中身は喪女腐女子なのに、
目に見える記号だけで清楚で大人しいと思われていた。
友達と馬鹿話で盛り上がって大笑いをして別れたあとの
ニヤニヤ顔なのに微笑みを向けていると
勘違いされ付きまとわれたこともあった。
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98:名無しさん@おーぷん : 2017/08/14(月)16:08:05 ID: ID:f3y

20代のとき、かなり年の離れた男性と結婚した
男性には10歳の子供がいて、交際時にかなりなついてくれてた
男性がかなりずぼらで、
ゴミだらけの家を掃除したり
おしゃれのお手伝いをしたりしたら大喜びで、
「お姉チャンがお母さんになってくれるなんて夢見たい」
と言ってくれた
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1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/04(木)00:56:44 ID:8Jk
当時の上司
「今にわかる。必要ないように見えても大切な事だらけなんだ」

あれから10年

新人くん「この会議要りますかね…?」
ぼく「・・・・いや、要らないよな」

これは俺が成長してないだけなのか、
それとも本当に今の無い会議なのか
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366: 名無しさん@おーぷん 2018/09/13(木)09:48:41 ID:ktO
自分が作る料理が美味しいと思えなくて、地味にストレスだった。
何を作って何を食べても「こんなもんかな」くらいで、
普通というか微妙って言葉がぴったりな感じ。
レシピ通りに作っても駄目で、
なんでなんだろう?っていつも不思議だった。
でも夫は美味しいって言って喜ぶから、
まあ良いかってそのままにしてきた。
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28: 名無しさん@おーぷん 21/06/21(月)20:00:48 ID:Fg.pa.L1
保護犬譲渡を利用しようとした
何回かトライアルを経験して
この子だ!って子が決まったから正式譲渡をお願いした
そしたら費用15万請求された…
HPには3万から5万て書いてあったのに
なんか今更迷ってきた
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600: 名無しさん@おーぷん 2017/06/01(木)19:29:14 ID:HB2 
暴力的な印象は一切なく、とにかく優しくて、
喧嘩をしたこともなければ
怒ったところを見たこともなかった元カレ

ある日私のアパートに行ってもいい?と連絡が来た
その時ちょうど掃除中で、
彼が来る頃には掃除が終わっている計算
待ってるよ!と返信をして、彼を待った

30分もすると彼が到着し、いつものようにダラダラ
彼がトイレを借りたいというので、
どうぞ〜と言って私は部屋でテレビを見ていた
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338:おさかなくわえた名無しさん : 2019/03/04(月)23:07:27.05 ID: qhsHRLxo.net

大学時代の元友人に偶然会ったからお茶をした 
なぜ“元”友人なのかというと卒業すると同時にこちらからメアドや
LINEアカウントを全てブロックしてFOしたから 
元友人はとにかく嫉妬やマウンティングがひどかった 
大学時代私は彼氏がいて
元友人は彼氏がいなかった(いたことがなかった)んだけど、
まずそのことで妬まれたのか遠回しに
「ブスなのに彼氏がいるなんて〜」と何回も言われていた 
他にも元友人と私は同じ創作系の趣味だったんだけど
「下手なのに人気でいいね」と言われたり、
どんな細かいことでも一々マウンティングされて大袈裟だけど精神病んだ 
だからお茶をしたときも
「ムカつくこと言われたら今回こそは言い返してやろう」
という気持ちだった 
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68:名無しさん@おーぷん : 2014/08/22(金)17:47:46 ID: ID:???

私は両親が早くに離婚して(父不倫)母親に育てられたんだけど、
母親も乳癌で私が大学3年の年に他界してしまった。

社会人になってアパートで
独り暮らしをスタートさせた時に、マンション用らしい
小さな仏壇を買って位牌と小さな写真を収めた。

初めて出来た恋人をいよいよ部屋に呼んだとき、
その人に「うわー引くわー仏壇あるなんてありえねー、寺かよ気持ち悪い」
と散々言われ、
「仏壇閉めておけばよかったね、ゴメンね」と私も謝りながらも、
なんでこんな謝ってんの私と思い始め、
色々言訳して彼を追い出して、間もなく別れた。
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269: 本当にあった怖い名無し 2006/11/20(月) 00:10:02 ID:xs+evR6x0
おばちゃんネタで一つ 

子供のころ両親が共働きで、
うちに幼い俺を世話してくれてた佐々間のおばちゃんと言う人が居た。
おばちゃんはちょっと頭が良くなかったせいか
仕事は持たず自分ちの畑とうちのお手伝いで食ってるようだった。 
おばちゃんの仕事は
学校から帰ってきた俺にご飯を作ることと家の掃除洗濯、
あと体が弱く入退院を繰り返してた婆ちゃんの介護だった。 

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