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修羅の華-家庭・生活まとめ

当ブログは家庭・生活全般、修羅場な場面、その他管理人の気になった 記事などをまとめたサイトです。

修羅場

407名無しさん@HOME : 2015/03/20(金)00:03:27.18 ID: 0.net

二年前の修羅場。 
嫁に内緒で有給取って単身赴任先から自宅に帰ったら、
寝室から喘ぎ声が聞こえてきた。 
翌々日は娘の4歳の誕生日だった。 
ショックで持ってたケーキ床に落として箱ごとグッシャア!てなった。 



 
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228: おさかなくわえた名無しさん 2019/09/16(月) 01:58:26.48 ID:CxX7Byru
叔父が、叔母に堕胎(婚後)させたことを綺麗さっぱり忘れてた 
挙句「男は生まれてない子供なんか覚えてられない」と開き直り、 

・その場にいた流産したばかりのお嫁さんが号泣 
・親戚の女性陣も感情移入の末、半泣き&本泣き 
・不穏な空気を察した子供たちも連鎖で大泣き 

で、のべ10人くらいが泣き叫ぶ事態になった 
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90名無しさん@おーぷん : 2016/03/11(金)05:54:08 ID: ID:tRW

10年前に両足火傷で、入院した時に出会ったジイちゃん。
入院初日に見たジイちゃんは、車椅子に乗っていて、
首を固定していたからひどい怪我なのかなと思った。
次の日車椅子を自走しているのみて、単なる鞭打ちかなと考えを改める。
私が入院して3日目、ジイちゃんはナースステーションで、
看護師に囲まれていた。美人が多いから羨ましい。
そう思ってた時に、ジイちゃんと目があった。

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506: 1/7 ◆L/mGcS59bE 2012/01/17(火) 19:01:13.94 0
フェイク込みで。 
父がエネ夫だった。 

父:50代後半、資格職 
母:50代後半、主婦 
私:20代後半、資格職(同居) 
妹:20代前半、一般職(同居) 
弟:10代後半、学生(遠方に下宿中) 
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466 ◆rh/PNTQc2g : 2011/01/14(金) 12:20:31 ID:

もうだいぶ前だけど、知人の披露宴で会った変な男性からメールが来た。 

あなたの勝手な仕打ちに困惑しております。 
あなたと結婚する気はないので安心してください。 
ですが当初の約束は最後まで果たして下さい。 
約束を守れないのは大人としていかがなものでしょうか。 
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524: 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/01/16(水) 00:17:49 ID:+u6+akoj0
俺もサレ男だけど、虚しい気分は何時まで経っても無くならないよ。 

会社では「おお、吹っ切れたねぇ、元気そうで良かった」って声かけられる。 
「ありがとうございます、一から出直す気持ちで頑張ってます」と答える時、 
心の中では泣いている、制裁完了と思っても吹っ切れてなんかいない。 
口惜しい、恥ずかしい、いなくなりたい、と思いつつ毎日を過ごしている。

 
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379: 愛と死の名無しさん :2010/03/10(水) 19:09:12
そろそろ雑談乙って言われそうな流れだから
10年経ってるし時効だろうと投下。

当時、働いてた会社にA子という美人だけど仕事は全くしない社員が居た。

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96: 名無しさん@HOME 2019/03/29(金) 08:02:26.97
国税局だか税務署だかの調査員が突然うちに来た 

サラリーマン家庭だし、ニュースでアポ電強盗なんてやってた時だったから 
絶対怪しいと思ってドアチェーンしたまま 
「うちは給料から天引きです!警察呼びますよ!」って言ったら 
「落ち着いてください。お宅じゃなくて息子さんのバイト先の○○さんのことで」 
って言われた 

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755: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/07/26(火) 13:51:09.53
大丈夫そうなので 今朝一番に役所に緑の紙を提出しに行きました。 
受理された後の解放感は半端ないです、外の暑さすら気になりません。 

ここのスレや雑談を見ていなければ、とても此処までたどり着けませんでした。 
皆さんには感謝したりないです。 

汚嫁も不倫相手もこれから更に地獄へ落ちて行く様を見物しながら 
取り合えず帰郷して再出発に備えます。 

皆さんの書き込みだけが一時期自分の唯一の味方だったのでお礼を書かずにはいられなったので 
感謝いたします。

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165 : 1/4 2017/05/04(木)12:44:17 ID:uTn
5年前の2月ごろから夕食後に睡魔に襲われてうっかり寝てしまうことが増えた俺(当時31)。
最初はこたつでうとうとなんていう可愛げのあるものだったけど、
段々と寝る時間が増えてしまって、2、3時間ぐらい平気で寝てしまっていた。

よほど疲れているのかなと思ったけど、にしても週1から2回は多すぎるので
医者に行って見てもらうと嫁(当時28)に言ったら「気にしすぎよ」と言われたから、
まあそんなもんかと思いながら過ごしていた。

そんな生活が続いた一年半続いた3年前の夏に、嫁の飯が恐ろしくマズく感じた。

 
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